2021年 4月

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お手伝い保育(動画)

赤ちゃんクラスの慣らし保育が始まって1週間が経ちました。最近では、異年齢クラスのお兄さん、お姉さんたちがお部屋にやってきて、赤ちゃんたちと一緒に遊んでくれています。今日は赤ちゃん本人のお兄さん、お姉さんがお手伝いに来てくれたので、ママがいなくて不安な気持ちがある中でも楽しそうに過ごすことができていました。 私がパッと入るより、お兄さん・お姉さんが遊んでくれた方が安心して過ごしているように感じ

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~生き物を捕まえてきたよ~ 異年齢クラス

おやつ後の時間にカエルの絵本を持っていたひかり組のおともだち。 なんでかな~?と思っていると、ほし・つき組さんが捕まえてきたカエルに興味津々✨ ちょっと虫かごを借りてきて、絵本にいたカエルが目の前で動いていることに大喜びしていました! ひかり組さんも春の生き物に関わることができたのは異年齢クラスのいいところだなと感じました😊 アルバム→~生き物

あそびが未来の種になる

玄関先に貼りだした一枚のポスター。 先日、保育用品を取り扱う業者さんからいただいた展示会の案内用のポスターです。保護者の皆様に展示会に行ってもらいたい訳ではありません(^^)/ このイラストがとってもいいんです!! 「あそびが未来の種になる」 ポスターの中心に赤ちゃんがいて「見る」「聞く」「さわる」という五感を表す言葉があり、その周りには、様々な遊びが配置されています。内側から外

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ビオトープ(ほし・つきぐみ)

春の日差しが心地よい中、ほし・つきぐみで近くのビオトープに出かけました。話には聞いていましたが、実際に行くの初めてでしたので、子どもたちと同じくワクワクしながら出かけました。バンビ保育園から子どもの足で歩いて15分位の場所にビオトープはありました。 「こんなところにこんな場所があったのね!」 という感じで建物と建物の間に細長くひっそりとありました。水の中にはカエルやザリガニ、小魚、貝等

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慣らし保育

入園式が終わり、慣らし保育がスタートして数日が経ちました。最初はママ・パパのすぐ近くで気配を感じながら遊んでいた子どもたちでしたが、数日すると、 ~子どもの心の声~ 「ここ(バンビ保育園)はパパ・ママがいるし、パパ・ママもこの人たち(保育士)と楽しそうにおしゃべりしているから、ぼく(わたし)にとってここは安全な場所なんだ!」 「ん?ここは何だか面白そうなおもちゃがいっぱいあるぞ!

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4月7日 水曜日  ☀

慣らし保育開始3日目 異年齢クラスから0,1クラスへ早速お手伝いに来てくれました。 新入園児の赤ちゃんたちも、少し大きなお姉さんたちが来てくれることで、お姉さんたちが遊ぶ姿を目でおいかけたり、少し興味を持つ様子や安心感があるように見えます。 異年齢クラスの子ども達も、自分より小さな新入園児のお友達に興味や関心を持つことができ、これからの1年間の始まりの最初の大切な関係が築いていけるよう

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親子慣らし保育

本日から親子慣らし保育(たいよう、そらぐみ)が始まりました。今日は親子で1時間程度、お部屋でゆっくりと過ごしました。 子どもたちはパパやママがそばにいてくれるので、最初はずっと抱っこだった子も、保育士とパパ、ママが親しげに話している姿を見てか、そのうち抱っこから降りて、パパ・ママの近くで遊び始めました。 中にはパパ・ママから離れて遊び始める子も! パパ・ママがいるからこそ、新しい

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にゅうえんしき

本日4月1日、令和3年度の入園式を行いました。 今年度は18名の新しいバンビっ子が入園しました。 ニューほしぐみさんがドキドキしながらもしっかりとメダルを渡している姿に、子どもたちの「今年1年頑張るぞ!」という気持ちが伝わってきました。 総勢74名のバンビっ子たちと一緒に楽しい毎日を過ごしていきたいと思います。 新入園のおともだち、入園おめでとう! これからよろしくね

バンビ保育園

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栄町保育園

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